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保存方法と焼き方のコツ★

1:干物、漬け魚を美味しく焼く時の火加減は基本的に「強火の遠火」と言われていますが、家庭のフライパンやグリルで焼く際は薄く油をしいて(フライパン)中火〜弱火で加減を見ながらじっくり焼いてください。アルミホイルもしくはクッキングシートをしいて焼くと焦げにくくキレイに焼けます。焼き加減は身の面が少し焦げ目がつく程度こんがり焼けたら身が崩れないように裏返し皮面を10分弱じっくり焼いてください。※焼く前に解凍しておくと短時間で焼きあがります。

2:宅配する際は冷凍状態でのお届けとなります。冷蔵庫で4〜5日くらいは品質的に問題ありませんが、長期保存する場合は冷凍庫に保存して下さい。1か月くらいは美味しく召し上がれます。

美味しい5つの理由!

1 原料へのこだわり。

魚(原料)を仕入れる際は、熟練の匠が脂がのった旬なモノだけに厳選して買い付けをしております。        

2 味付けへのこだわり

魚種によって塩の漬け方を変えております。魚には様々な種類があり、身の質も厚さも異なります。ベテランの職人がその違いを見極めて塩加減を調整することで魚の素材を活かした程よい塩加減になります。      

3 品質、衛生管理の徹底。

酒元水産では衛生基準を厳守し、魚の鮮度を保つため、できる限り効率をあげ素早く丁寧に加工を行っております。

4 調味料へのこだわり

酒元水産の黒糖みりんは大手醤油メーカーと共に開発した独自のタレを使用しております。コクのある甘さでありながら、さっぱりとした後味でとても上品な味わいです。また塩麹も自社で試行錯誤の末独自に開発したものです。魚の旨みを最大限に引き出すため、鹿児島伝統の地酒をブレンドしております。

5 海(東シナ海)

九州鹿児島は世界有数の漁場東シナ海に面し豊富な水産資源を保有していることで有名です。青物魚の宝庫と言われ、中でも済州島沖で秋〜冬の時期に捕れるサバを寒サバと言い、関サバなどよりも美味しいといわれております。また四季折々に水揚げされる旬な魚が素材です。

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